韓国ドラマ情報 『雪の女王』第13話放送開始!

GyaO<ギャオ>のドラマチャンネルで童話「雪の女王」をモチーフにした、美しいラブストーリー『雪の女王』第13話が放送開始!「私の名前はキム・サムスン」のヒョンビン、「千年の愛」のソン・ユリが主役に名を連ねます。
GyaO ドラマ 雪の女王

★『雪の女王』
童話「雪の女王」をモチーフにした、美しいラブストーリー。「私の名前はキム・サムスン」のヒョンビン、「千年の愛」のソン・ユリが主役に名を連ねます。天才的な数学の才能を持つは、裕福ながらも難病を抱え、わがまま放題の令嬢ボラと出会う。8年後、ふたりの再会はやがて互いの閉ざされた心を溶かしていく…。

☆第11話
テウン(ヒョンビン)に突き放されたボラ(ソン・ユリ)はひどく落ち込み、倒れてしまう。しかし借金も返し、ボラのいない日常に戻ろうとするテウンは見舞いに来なかった。大学へ進む決意を固めるテウンは働きながら勉強を再開する。やがてボラは亡くなった兄ジョンギュの思い出を辿るようになる。そして兄の親友“テウン”にひと目合いたいと願う。

☆第12話
ジヘを訪ね、兄の親友“テウン”に会いたいと願うボラ(ソン・ユリ)。しかしドック(ヒョンビン)から秘密にしてくれ釘を刺されていたジヘは、会わないほうがいいとボラをたしなめる。諦めて帰ろうとしたボラだったが、その時偶然ジヘが“テウン”と呼びかける人物を目撃してしまう。ボラはついにドックとテウンが同じ人物だったことを知る…。

☆第13話
ジムを訪ねたボラ(ソン・ユリ)の父は、酔ったチュンシクからドック(ヒョンビン)とテウンが同一人物だという事実を聞かされる。さらにボラとドックが惹かれあっていると知り、激怒した父はボラに外出を禁止する。ドックにボラの前から去れと言い放つ。そんな父に、ボラは自分が留学すると申し出る…。

◆キャスト ハン・テウン、ハン・ドック(ヒョンビン) /キム・ボラ(ソン・ユリ)/ソ・ゴヌ(イム・ジュファン)/イ・スンリ(ユ・イニョン)

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★放送終了
☆第1話
天才的な数学の才能を持つテウン(ヒョンビン)は、新入生代表に選ばれた秀才、ジョンギュと成績を競い合う。ある日、図書館を訪れたテウンは「雪の女王」の絵本を売れと司書に迫る少女と出会う。そして偶然少女が絡まれているところを助け、徐々に親しくなっていくが…。

☆第2話
ボクサーになったテウン(ヒョンビン)は仲間の見舞いで病院を訪れる。そこで自殺騒ぎを起こしている女性ボラ(ソン・ユリ)と出会う。興奮する彼女の腕を掴み、「本気ならそれじゃダメだ」と冷静に告げるテウン。彼女は落ち着きを取り戻し、テウンはその場を後にする。やがてふたりは再会し、深く関わるようになっていく…。

☆第3話
再びボラ(ソン・ユリ)の命を救ったテウン(ヒョンビン)。お礼の品を持って、ボクシングジムを訪れたボラにライバル心を剥き出しにするスンリ。ボラはそんなスンリを挑発し傷つけてしまう。それをテウンに強く責められたボラもまた傷つくのだった。そんな中、テウンはかつて別れた母親に再会。しかし借金取りに追われる母はテウンにお金を要求し…。

☆第4話
母のために三千万の大金を、ボラ(ソン・ユリ)の家から借りたテウン(ヒョンビン)。ボラの運転手として働く日々が始まる。しかし気分屋のボラに終始振り回されるのだった。そんなある日、ボラは授業のレポートを出すため大学へ。彼女の書いたレポートを見たテウンは、こっそり手を加え、そのまま提出する。するとそれが教授から高い評価を受け…。

☆第5話
ボラ(ソン・ユリ)はテウン(ヒョンビン)が初恋の相手だったと気付く。倒れたボラを主治医ゴヌ(イム・ジュファン)の病院に運び、病気を知ったテウン。ボラを想い、医者としても支えようとするゴヌだが、ボラの心は閉ざされたままだった。一方、テウンに自分があの時の少女だと話そうとするボラ。しかしそれに気付かないテウンはゴヌとボラの仲をとりもうとしてしまい…。

☆第6話
家に招待し、父に恋人としてゴヌ(イム・ジュファン)を紹介するボラ(ソン・ユリ)。ゴヌの堂々とした様子を気に入った父はふたりの交際を快く認める。一方ドック(ヒョンビン)はボラに対して感情が芽生えてきているその様子を複雑な気持ちで祝福するのだった。

☆第7話
ゴヌ(イム・ジュファン)の病院に医師としてやってきたジヘ。ゴヌにかつて天才と呼ばれていた同級生“キム・ジョンギュ”と“ハン・テウン(ヒョンビン)”の話をする。一方、次第にボラ(ソン・ユリ)に惹かれていくドック。雪が降ったと無邪気に喜び、目を閉じ願い事をするボラに…。

☆第8話
ボラ(ソン・ユリ)はゴヌ(イム・ジュファン)から母親に対する冷酷な態度を責められ、言い争いになってしまう。傷ついたボラはドック(ヒョンビン)のボクシングジムの前にしゃがみこんでいた。ドックは兄の墓へ行きたいというボラと共に、夜行バスに乗り込む。ゴヌはふたりの行方を心配し、ジムの前で待ち続けていた…。

☆第9話
ジヘからボラ(ソン・ユリ)は死んだジョンギュの妹だと聞かされたドック(ヒョンビン)はひとり墓の前で涙を流す。ドックへの想いからボラはゴヌ(イム・ジュファン)に別れを告げるが、高熱のドックを看病するためゴヌを呼び出し、さらに傷つけてしまう。一方ジョンギュのことが頭から離れないテウン。ボラと距離を置くため運転手を辞めてしまう。

☆第10話
ドック(ヒョンビン)に好きだと伝えるボラ(ソン・ユリ)。テウンは亡くなったジョンギュに対する罪悪感から、冷たく突き放してしまう。急に変わったドックの態度に困惑し、何度も姿を現すボラだったが、彼女を忘れると決めた彼の態度は変わらなかった。そして、迎えたボクシングの新人戦。そこには影からドックを見つめるボラの姿が…。

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この記事へのコメント

虎とら
2008年09月06日 06:05
オナ見だけの予定だったけど、ちゃっかり最後までフィニッシュwwww
だって下のお口がツユダクだったんだから挿れるしかないっしょヽ(゜∀゜)ノ
指マ&栗攻め→イラ魔チォ→騎乗→ナカ出シ
の黄金パターンでガッツリ楽しんできますたぁぁあぁヽ(´ー`)ノ

http://c-melon.net/ameban/dqFOw1FJ

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