韓国ドラマ 『宮廷女官チャングムの誓い』第39話放送開始!

GyaO<ギャオ>の韓国ドラマで韓国の国民的人気女優、イ・ヨンエ主演!『宮廷女官チャングムの誓い』第39話の放送が開始されました。韓国で50%を超える視聴率を獲得し、日本でも社会現象を巻き起こした話題作お見逃しなく!
GyaO ドラマ
【韓国ドラマほか】

★『宮廷女官チャングムの誓い』
韓国で50%を超える視聴率を獲得し、日本をはじめ、アジア各地でも社会現象を巻き起こした話題のドラマ。「酸素のような女性」と言われ、韓国で国民的人気を誇る女優イ・ヨンエら豪華キャストが総主演。16世紀初めの朝鮮王朝で身分制度の壁を打ち破り、過酷な運命と戦いながらも、母の願いである宮廷女官の頂点を目指した女性・チャングム。波乱の人生を描いた壮大なサクセス・ストーリーです!

☆第35話
シンビ(ハン・ジミン)とともに宮中の配属となったチャングム(イ・ヨンエ)。文定皇后(パク・ジョンスク)が流産の危機にあるために召集された彼女は、そこで水刺間の最高尚宮となったクミョン(ホン・リナ)やチェ女官長(キョン・ミリ)と顔を合わせることに。チャングムの姿を見て激しく動揺した二人は…。

☆第36話
依然として文定皇后(パク・ジョンスク)の容体が好転しないため、騒然となる内医院。ヨリ(イ・セウン)が行った脈診の結果に基づき鍼治療が行われるが、それによって皇后の容態がさらに悪化する。その様子を見ていたチャングム(イ・ヨンエ)は、ヨリの誤診を疑い、そのことをシン教授(パク・ウンス)に告げるが…。

☆第37話
持病の治療を受けていた皇太后(オム・ユシン)が、突然治療を拒否。その知らせに驚いた中宗(イム・ホ)が駆けつけ、説得を試みるが、逆に叱られてしまう羽目に。中宗は医官たちに職を賭して皇太后に治療を受けさせるようにと命令。それを聞いたチャングム(イ・ヨンエ)はっ皇太后に賭けを申し出ることに…。

☆第38話
治療を拒否していた間に皇太后(オム・ユシン)の具合が急激に悪化。食事も薬も受け付けなり、鍼治療も施せないため、困惑したシン教授(パク・ウンス)は食事療法を模索するように。一方、チャングム(イ・ヨンエ)は、クミョン(ホン・リナ)に皇太后のこれまでの献立表を見せてほしいと頼み込むが…。

☆第39話
チャングム(イ・ヨンエ)がかつて水刺間の女官だったことを思い出した文定皇后(パク・ジョンスク)。昔のことを思い出して懐かしさが込み上げてきた彼女は、チャングムに夜食作りを頼むことに。久しぶりに水刺間で料理を作ろうとするチャングムだったが、その姿をクミョン(ホン・リナ)に見られてしまい…。

◆キャスト
チャングム(イ・ヨンエ)/チョンホ(チ・ジニ)/クミョン(ホン・リナ)/ハン尚宮(ヤン・ミギョン)/チェ尚宮(キョン・ミリ)/カン・ドック(イム・ヒョンシク)

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★放送終了
☆第1話
舞台は成宗13年。チョンス(パク・チャンフン)は王の成宗の命令を受け、中宮の毒殺を実行する。毒殺実行後、良心の呵責に耐えかねて浴びるように酒を飲んだ彼は、中宮の呪いの声を聞いたために足を踏み外して崖から転落。そこで謎の老師と出会った彼は、その老師から三人の女が彼の運命を握ると予言されてしまう…。

☆第2話
チョンス(パク・チャンフン)とミョンイ(キム・ヘソン)が出会ってから8年が経過。夫婦となった二人は、白丁(ペクチョン)の身分を称し、一人娘のチャングム(チョ・ジョンウン)とともに、ひっそり暮らしていた。しかしその頃、成宗に変わって即位した燕山君は、母であった中宮暗殺の実行者の特定に乗り出すことに…。

☆第3話
カン・ドック(イム・ヒョンシク)夫婦の家で暮らすことになったチャングム(チョ・ジョンウン)。それから2年が経過し、彼女は夫婦の手伝いをするようになっていた。その頃、燕山君の暴政に堪えかねた臣下たちが、クーデターを密かに計画。首謀者パク・ウォンジョンらは晋城大君への連絡にチャングムを利用するが…。

☆第4話
真夜中に王宮の退膳間(テソンカン)に忍び込んだチャングム(チョ・ジョンウン)とヨンセン(キム・ソヨン)。そこで、王の夜食を台無しにしてしまった彼女たちは、退膳間(テソンカン)の蔵に閉じ込められることに。翌日、事の次第を知った尚宮はチャングムに罰を与え、訓練場の外の掃除を言い付けることに…。

☆第5話
「松の実刺し」の実技試験に挑む見習い女官たち。チャングム(チョ・ジョンウン)は、クミョン(イ・セヨン)に次ぐ第2位となるが、このことでクミョンに教わっていたことがばれてしまい、皆から裏切り者扱いされることに。一方その頃、チェ尚宮(キョン・ミリ)はチャングムがミョンイの子ではないかと疑いはじめ…。

☆第6話
チャングム(イ・ヨンエ)が宮中に入って8年が経過。そんなある日、明からの使節団が到着し、彼らから贈られた大切な錦鶏をクミョン(ホン・リナ)が管理することに。しかし、クミョンの不注意からその錦鶏が逃亡。責任を感じたクミョンは、錦鶏を調達するために宮中を抜け出すが、チャングムも一緒に抜け出すことに…。

☆第7話
宮中を抜け出した罪で捕らえられたチャングム(イ・ヨンエ)に処分が下されることに。ヨンセン(パク・ウネ)やハン尚宮(ヤン・ミギョン)らの必死の訴えによって、宮中追放を免れた彼女は、菜園行きを命じられることに。ホッとしたチャングムだったが、その菜園は宮中から見捨てられた者の配属先だった…。

☆第8話
菜園での功績が認められ、水剌間(スラッカン)に戻れることとなったチャングム(イ・ヨンエ)。その帰路、書庫に立ち寄った彼女は、そこで初めてミン・ジョンホ(チ・ジニ)と言葉を交わすことに。どうにか水刺間に戻った彼女だったが、目前に迫った女官採用試験に合格しなければ、宮中から追い出されると言い渡される…。

☆第9話
女官の採用試験の採点が終わり、その結果が最高尚宮(ヨ・ウンゲ)から発表されることに。クミョン(ホン・リナ)が首席となったのに対し、チャングム(イ・ヨンエ)は与えられた材料を使わなかったために失格を言い渡されてしまう。ショックを受けるチャングムだったが、そこに皇太后が現れ、彼女の料理を口にする…。

☆第10話
ミン・ジョンホ(チ・ジニ)がチャングム(イ・ヨンエ)と親しげに話している姿を目撃したクミョン(ホン・リナ)。ショックを受けた彼女は、チャングムに対して嫉妬心を覚えるように。一方、ハン尚宮(ヤン・ミギョン)から退膳間(テソンカン)の手伝いを命じられたチャングムは、そこで母の料理日誌を探そうとする…。

☆第11話
「呪いの札」事件の真相解明に乗り出した最高尚宮(ヨ・ウンゲ)。退膳間(テソンカン)に侵入したチャングム(イ・ヨンエ)とクミョン(ホン・リナ)を問い詰めるが、二人とも何も話さないために、この事件を公にしようとする。それを知ったチェ尚宮(キョン・ミリ)は、すべての罪をチャングムに被せようとするが…。

☆第12話
疑いをかけられたカン・ドック(イム・ヒョンシク)を助けるために、身をもって王子の麻痺の原因を突き止めたチャングム(イ・ヨンエ)。これが功を奏してカン・ドックは晴れて釈放されることに。そのころ宮殿では女官長就任の宴が開催され、体調が回復したチャングムは、最高尚宮(ヨ・ウンゲ)の料理を手伝うが…。

☆第13話
最高尚宮(ヨ・ウンゲ)の提案で、次期最高尚宮の座を賭けて料理対決することとなったハン尚宮(ヤン・ミギョン)とチェ尚宮(キョン・ミリ)。ハン尚宮はチャングム(イ・ヨンエ)を、チェ尚宮はクミョン(ホン・リナ)を助手として指名する。味覚が取り戻せないチャングムは、自信がないといって辞退を申し出るが…。

☆第14話
みその味が変わった原因を探っていたハン尚宮(ヤン・ミギョン)とチャングム(イ・ヨンエ)。二人は苦労の末、その原因を突き止めることに成功する。依然味覚が戻らないチャングムは、かつて医師だったウンベク(メン・サンフン)のもとを訪問。蜂の針を使った治療法があると知った彼女は、自分も試したいと懇願する…。

☆第15話
チャングム(イ・ヨンエ)が味覚を失ったことを知ったチェ尚宮(キョン・ミリ)。チャングムが作った料理を中宗(イム・ホ)が称賛したことに腹を立てた彼女は、女官たちの前でチャングムが味覚を失っていることを暴露する。課題をクリアしなければ、水剌間(スラッカン)から追い出されることになったチャングムは…。

☆第16話
次期最高尚宮の座を賭けて行われた1回目の料理対決。皇太后による判断の結果、ハン尚宮(ヤン・ミギョン)ではなく、チェ尚宮(キョン・ミリ)に軍配が上がる。勝ち負けにこだわるあまり、料理への真心を忘れてしまったチャングム(イ・ヨンエ)に対し、ハン尚宮は罰として寺で療養中の尚宮の看病を命じることに…。

☆第17話
休暇を取ったクミョン(ホン・リナ)は、ミン・ジョンホ(チ・ジニ)に会うために、彼の滞在する寺へと向かうことに。だが、そこで彼女は、チャングム(イ・ヨンエ)と親しげに話す彼の姿を目撃してしまい、声をかけられないまま戻ることに。その頃宮中では、最高尚宮の座を賭けた2度目の料理対決の食材が決まっていた…。

☆第18話
宮廷内に疫病が発生。ハン尚宮(ヤン・ミギョン)とチェ尚宮(キョン・ミリ)の料理対決は中止となり、感染の恐れのある女官らは、宮中から出されて隔離治療を受けることに。女官長らの陰謀によって、持病の膝を痛めただけの最高尚宮(ヨ・ウンゲ)までも宮中を追われ、チェ尚宮が最高尚宮代行となる…。

☆第19話
明からの使者に対し、健康を気遣い野菜料理を出し続けたハン尚宮(ヤン・ミギョン)。それが原因で追い出された彼女に代わり、チャングム(イ・ヨンエ)が料理を作ることに。チャングムも野菜料理ばかり出したために、明の使者は激怒。5日間食べ続けて身体に変化がなければ、彼女を処罰すると宣言する…。

☆第20話
最高尚宮の座を賭けた料理対決は1勝1敗に。着々と準備を進めるハン尚宮(ヤン・ミギョン)とチャングム(イ・ヨンエ)に対し、チェ尚宮(キョン・ミリ)とクミョン(ホン・リナ)も、小細工なしで真剣勝負することを決意する。それを聞いたチェ・パンスル(イ・ヒド)は、チェ尚宮が有利になるように妨害を画策し…。

☆第21話
最高尚宮の座を賭けたハン尚宮(ヤン・ミギョン)とチェ尚宮(キョン・ミリ)の料理対決は、いよいよ最後の課題に。料理の準備中に何者かに幽閉されたハン尚宮に代わり、皇太后の誕生祝いの料理を作ることとなったチャングム(イ・ヨンエ)。だが、ハン尚宮がいないことを知った皇太后が激怒してしまい…。

☆第22話
料理対決の結果、水刺間(スラッカン)の次期最高尚宮に内定したハン尚宮(ヤン・ミギョン)。だが、その結果に納得しないチェ尚宮(キョン・ミリ)は、さらなる妨害工作を画策することに。その頃、病状が悪化したチョン最高尚宮(ヨ・ウンゲ)が、宮中を退出することに。チャングム(イ・ヨンエ)らは彼女に付き添うが…。

☆第23話
チェ尚宮(キョン・ミリ)の妨害に遭ったハン尚宮(ヤン・ミギョン)が、料理対決のやり直しを皇太后に直訴。彼女はさらに、自分が勝った場合には事態収拾のために全権を与えてほしいと願い出ることに。文定皇后(パク・ジョンスク)の後押しもあって、皇太后はこれを了承。再び、料理対決で二人が火花を散らすことに…。

☆第24話
チェ尚宮(キョン・ミリ)に命じられたヨンノ(イ・イプセ)は、チャングム(イ・ヨンエ)の部屋から帳簿を盗み出すことに。一緒に持ち出されたミョンイの日誌を見たチェ尚宮だったが、それとは気付かずに返却させることに。やがて、その日誌を見たハン最高尚宮(ヤン・ミギョン)は、それが親友の書いたものだと知り…。

☆第25話
互いが探し求めていた相手だったと知ったチャングム(イ・ヨンエ)とハン最高尚宮(ヤン・ミギョン)。ふたりはミョンイの思い出を語り合い、感動の涙を流すことに。だが、チャングムからミョンイの死の真相を聞いたハン尚宮は、すべてがチェ一族の仕業だと知り、チャングムに危害が及ぶことを恐れるが…

☆第26話
温泉から戻った中宗(イム・ホ)が突然高熱で倒れたため、宮中は大混乱。病因が見つけられないため、対処できずに焦る侍医と医務官は、死罪になることを恐れるように。そのことを知ったチェ尚宮(キョン・ミリ)は、その病因を料理のせいにしてハン最高尚宮(ヤン・ミギョン)を陥れようと画策する…。

☆第27話
ミン・ジョンホ(チ・ジニ)の進言によって、一旦牢から出されることとなったハン最高尚宮(ヤン・ミギョン)とチャングム(イ・ヨンエ)。彼女たちは、その安全性を証明するために、中宗(イム・ホ)に出した料理をもう一度作るように命じられる。そのことを知った、チェ尚宮(キョン・ミリ)とクミョン(ホン・リナ)は…。

☆第28話
ハン最高尚宮(ヤン・ミギョン)を失い、一人、済州島に送られることになったチャングム(イ・ヨンエ)。一方、蔵から脱出したミン・ジョンホ(チ・ジニ)は、彼女の後を追うべく馬を走らせるが、結局船を逃してしまう。やがて彼はカン・ドック(イム・ヒョンシク)夫妻から、チャングムが自分の命の恩人だと聞かされ…。

☆第29話
脱走を企てたものの、ミン・ジョンホ(チ・ジニ)の説得によって諦めたチャングム(イ・ヨンエ)。度重なる脱走の罪によって、牛島行きが命じられた彼女に対し、チャンドク(キム・ヨジン)は、自分の下で働かせたいと助け舟を出すことに。だが、以前彼女に騙されたと思い込んでいるチャングムは、素直に言うことが聞けず…。

☆第30話
医女になることで、奴婢でも宮中に戻れることを知ったチャングム(イ・ヨンエ)。自らの願いを実現するには、この方法しかないと悟った彼女は、チャンドク(キム・ヨジン)の下で、本格的に医学の勉強を開始することに。一方、そのころ宮中では、ヨンセン(パク・ウネ)が寂しい日々を送っていた…。

☆第31話
チャンドク(キム・ヨジン)に誤って鍼を刺したことで、鍼治療に対する恐怖心が生じてしまったチャングム(イ・ヨンエ)。それ以来、彼女は自ら厳しい修練を課すが、ミン・ジョンホ(チ・ジニ)はそんな彼女を不安な面持ちで見守るように。その頃、周囲で猛威をふるっていた倭寇の軍団が済州島を襲撃し…。

☆第32話
倭寇のリーダーを治療したことから、謀反の罪に問われたチャングム(イ・ヨンエ)。義禁府に連行された彼女は、そこで厳しい取り調べを受けることに。そのことを知ったミン・ジョンホ(チ・ジニ)は、真相追及を開始。やがて彼は、済州島の長が、彼女が倭寇と通じていたとの虚偽の報告書を提出したことを突き止め…。

☆第33話
医女試験に合格し、医女修練生となったチャングム(イ・ヨンエ)。だが、その内容は、半年の間に50の試験を受け、三つの不可も許されない過酷なものだった。シン教授(パク・ウンス)による説明を聞きながら、改めて身を引き締めるチャングムだったが、いきなりその場で一つ目の不可を言い渡されてしまい…。

☆第34話
シンビ(ハン・ジミン)の患者に対する態度を見て、自分に謙虚さが足りなかったことを反省したチャングム(イ・ヨンエ)。そんな彼女の姿を見たシン教授(パク・ウンス)は、修習生たちに再び薬材区分の試験を命じるように。すでに不可を二つもらい、後がないチャングムは、シン教授の出題意図にようやく気付き…。

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