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zoom RSS 宮〜Love in Palace 【韓国ドラマ】

<<   作成日時 : 2011/02/25 08:47   >>

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宮〜Love in Palace

■『宮〜Love in Palace』
平凡な女子高生が皇太子妃に!? “現代韓国に王室があったら”という設定を元にしたファンタジックラブコメ。「コーヒープリンス1号店」のユン・ウネ主演、クールな皇太子役をモデル出身のチュ・ジフン、もうひとりの王子役を元UNのジョンフンが演じます。宮中衣装をはじめ、豪華な内装などとにかく世界観が魅力的!

◆第1話
近頃、天皇の体調が思わしくない宮廷は存続の危機を迎えていた。そこで皇太后は皇太子のシン(チュ・ジフン)に婚約者と結婚するように命じるのだった。シンには恋人ヒョリン(ソン・ジヒョ)がいたが、冗談だと思った彼女には断られてしまう。一方、平凡な女子高生チェギョン(ユン・ウネ)は家に借金取りが押しかけていた。が、突然チェギョンを皇太子妃にと宮廷の遣いが迎えにきて…。

◆第2話
宮廷で皇太后に謁見し、シン皇太子(チュ・ジフン)との結婚を受け入れたチェギョン(ユン・ウネ)。早くもふたりの結婚はマスコミに報道され、街も学校も大騒ぎに。そんな中、シンの元恋人ヒョリン(ソン・ジヒョ)はバレエコンクールのために出国する。ちょうど同じ頃、故孝烈皇太子の息子ユル(ジョンフン)がイギリスから帰国する…。

◆第3話
宮中へやってきたチェギョン(ユン・ウネ)を待っていたのは、厳しい皇太子妃教育。さっそく始まった難しい儀式の作法や歴史の勉強に苦戦するチェギョン。そんなチェギョンの元を訪れたシン(チュ・ジフン)は、いずれ自分の意思でものごとを決められるようになった時には離婚してやると告げる。そして短期間での猛特訓の末、ついに結婚式当日を迎える。

◆第4話
無事に結婚式を終えたシン(チュ・ジフン)とチェギョン(ユン・ウネ)は、晴れて正式に夫婦となった。莫大な財産を譲渡され喜ぶチェギョンだが、シンとは相変わらずケンカばかり。一方、シンの結婚式のニュースを見たヒョリン(ソン・ジヒョ)はバレエスクールへの入学を断ってしまう。そのことを先生に謝るために訪れたホテルで、偶然ユル(ジョンフン)と、その母へジョン元皇后と出会う。

◆第5話
お金のために結婚したとシン(チュ・ジフン)に責められ傷つくチェギョン(ユン・ウネ)。ユル(ジョンフン)はそんなチェギョンを元気づけ、学校でも同じクラスのふたりは次第に親しくなっていく。そんな中、ヒョリン(ソン・ジヒョ)や友人たちが集まり、シン(チュ・ジフン)の誕生日パーティーが別荘で開かれることに。チェギョンが皇太子妃になって初めてのパーティーが始まる。

◆第6話
お茶会で歌を詠み、伝統の競技を嗜み、皇室に慣れてくるチェギョン(ユン・ウネ)。主賓として招かれた美術展の公式会見で、シン(チュ・ジフン)が何者かに卵をぶつけられる事件が起こる。部屋でひとりショックに耐えるシンの姿に胸が痛むチェギョン。また、皇太子夫妻の披露パーティーにヘジョン宮とユルが皇族として突如現れ…。

◆第7話
シン(チュ・ジフン)は以前チェギョン(ユン・ウネ)が実家に行きたいと話していたことを覚えていた。ある時シンの計らいで皇太子夫婦は数日間チェギョンの実家に泊まることに。そこで初めて“普通の家庭”に触れ、自然と心がほぐされていくシン。家族みんなでゲームをしたり、チェギョンに教わりながら畑で野菜をとったりと、ふたりは距離を縮めていく。

◆第8話
チェギョン(ユン・ウネ)の実家から帰って以来、シン(チュ・ジフン)のチェギョンに対する思いは少しずつ変化し始めていた。そんなある日、宮廷内で馬に乗っていたシンとユル(ジョンフン)が落馬してしまう。職員たち全員がシンに走り寄る中、思わずユルに駆け寄ってしまうチェギョン。喜ぶユルだったが、一方のシンは…。そして体調の思わしくない天皇に代わり、シンの単独タイ訪問が決定する。

◆第9話
チェギョン(ユン・ウネ)を置いてひとり皇帝の代理としてタイを訪問したシン(チュ・ジフン)。淋しさと不安からシンに何度も電話をかけるチェギョンだったが、電話は一向に通じず、かかってもこないのだった。一方シンの単独タイ訪問を知ったヒョリン(ソン・ジヒョ)がホテルまで直接会いに来る。公務の合間の時間に抜け出したシンは、パパラッチの目をかいくぐりながらヒョリンとふたりタイの街を駆け巡る。

◆第10話
元気のないチェギョン(ユン・ウネ)を元気づけるため気分転換に外へ連れ出したユル(ジョンフン)。宮廷では皇太子妃がいなくなったと大騒ぎに。そのことで厳重注意を受けたチェギョンだったが、なんとか一緒にいた男性の正体を誤魔化すことには成功する。そしてユルの協力を得ながら公務を無事切り抜けるのだった。一方ヒョリン(ソン・ジヒョ)を空港へ送り届けたシン(チュ・ジフン)は記者会見を終え、帰国する。

◆第11話
海外留学をしていたシン(チュ・ジフン)の姉、ヘミョン姫が帰国。一方シンとチェギョン(ユン・ウネ)はタイ訪問以来、久しぶりのふたりの時間を過ごしていた。しかしへジョン宮の陰謀で、タイ訪問中のシンとヒョリン(ソン・ジヒョ)が仲睦まじく過ごす様子がゴシップ新聞に掲載されてしまう。記事を見たチェギョンは激しく動揺し、シンを問いただすが何も弁解してもらえず、さらに傷つくのだった。チェギョンは直接事情を聞こうとヒョリンと話をするが…

◆第12話
2、3年すれば皇太子を辞めるつもりだと話すシン(チュ・ジフン)に戸惑うチェギョン(ユン・ウネ)。宮では全皇帝の追尊の儀が執り行われることに。ユル(ジョンフン)とへジョン宮の入宮が決まり、宮中には不穏なムードが立ち込める。一方タイでの一件は最後のプレゼントだったと告げるシンに、そばにいてくれるだけでもいいと言うヒョリン(ソン・ジヒョ)。そんな中、シンのカメラを借りようと引き出しを探っていたチェギョンは、あるものを見つけてしまう…。

◆第13話
皇太后とドライブに出たシン(チュ・ジフン)とチェギョン(ユン・ウネ)。ふたりはまた少しずつ打ち解け始めていくのだった。ある日へジョン宮に呼び出されたチェギョンは勉強不足と強く叱責されてしまう。ユル(ジョンフン)はそんな母を責め、落ち込むチェギョンを優しく励ます。そんな中、ネット上に皇太子の不穏な噂が流出し始める。安定した皇室の未来と世継を望む皇太后の意向で、シンとチェギョンは一夜を共にすることに。それを知ったユルとヒョリンは不安な夜を過ごすのだった。

◆第14話
ついに朝を向かえ、床入りを済ませたシン(チュ・ジフン)とチェギョン(ユン・ウネ)。しかし再びいつものように口ゲンカが始まってしまうのだった。一睡も出来ずに宮廷へ駆けつけたユル(ジョンフン)は、チェギョンから何も無かったことを確かめると、思わず抱きしめる。それを見ていたシンはユルの激怒して…。

◆第15話
最初にシン(チュ・ジフン)が話したように2、3年経ったら離婚しようというチェギョン(ユン・ウネ)。シンはそんな彼女を静かに抱きしめる。ネット上にはシンがユル(ジョンフン)を殴った写真が流出、宮中でも大きな問題に。そんな中皇太子夫婦は演奏会に招待される。会見で不仲説を問われたシンは、その場でチェギョンにキスをするのだった。

◆第16話
ふたりきりで旅行にでかけたシン(チュ・ジフン)とチェギョン(ユン・ウネ)。仲睦まじく過ごすふたりは心を近づけていく。最後の旅行なのかと問うチェギョンに、そうではないとはっきり答えるシン。一方ヒョリン(ソン・ジヒョ)はシンと恋人同士だった頃の思い出を辿っていた。チェギョンのことが本気で好きなのかと問うヒョリンにシンは…。

◆第17話
自殺を図ったヒョリン(ソン・ジヒョ)はシン(チュ・ジフン)に簡単には忘れられないと話す。困らせるつもりはなかったというヒョリンに、もう遅いと立ち去るシン。宮廷に戻ったシンは、皇太子でなくなってもそばにいて欲しいと、チェギョン(ユン・ウネ)を抱きしめるのだった。そんな中、シンやチェギョンの友人たちも交え、別荘に泊りがけでユルの誕生日パーティが開かれることに。

◆第18話
いたずらの仕返しにチェギョン(ユン・ウネ)にキスする映像を撮影したシン(チュ・ジフン)。チェギョンは誤ってそれをユル(ジョンフン)やヒョリン(ソン・ジヒョ)の前で流してしまう。やがて開かれた夕食会で、ヒョリンだけが知るシンの一面を見たチェギョン。落ち込むチェギョンを優しく慰めようとするユルだったが…。

◆第19話
チェギョン(ユン・ウネ)はシン(チュ・ジフン)に不満をぶつけ、自分とユル(ジョンフン)とのことに口を出さないで欲しいと告げる。そしてシンとヒョリン(ソン・ジヒョ)がふたりきりでいるのを見てしまい、さらに誤解は深まる。こうしてふたりの関係はすれ違うばかり。そんな中、シンは皇帝の過去に関する重大な秘密を知ってしまい…。

◆第20話
シン(チュ・ジフン)の知らぬ間にユル(ジョンフン)と夜中出かけたチェギョン(ユン・ウネ)。それが原因で皇太子妃に不倫騒動が起きてしまう。ショックを受けたシンはなんとか丸く収めようと努めるが、すぐに皇帝たちの知るところとなり、チェギョンと共に厳重に注意される。一方のユルはシンと離婚するなら今しかないと促して…。

◆第21話
テレビ番組のインタビューで離婚を口走ってしまったチェギョン(ユン・ウネ)。シン(チュ・ジフン)はチェギョンへの愛を真摯に語るが、それが本心かどうか確信が持てずチェギョンは惑ってしまう。一方チェギョンの発言は皇帝の激しい怒りに触れ、宮廷内に激震が走る。チェギョンはそこで初めて事の重大さを知るが…。

◆第22話
一族の前で不倫騒動の相手が自分であることを話し、チェギョン(ユン・ウネ)を愛していると告白したユル(ジョンフン)。それを受け、皇帝はユルを宮廷から遠くはなれた場所へ送ることを決める。しかしそれを不服としたヘジョン宮は、ユルを皇帝につけるため権力者たちを使い、チェギョンの廃位を迫るのだった。

◆第23話
宮廷内で火災が起こり、ヘジョン宮が怪我をしてしまう。放火の容疑者としてシン(チュ・ジフン)が挙げられ、アリバイは何者かにもみ消されてしまっていた。ひとり辛い時間を耐えるシンの様子に、チェギョン(ユン・ウネ)は傍にいたいと寄り添う。そしてシンもチェギョンに傍にいて欲しいと告げ、ふたりは強く抱きしめ合う…。

◆最終話
放火事件の真犯人が見つかったという知らせが入る。しかしシン(チュ・ジフン)の容疑は晴れず、チェギョン(ユン・ウネ)も外国へ留学することが決まってしまう。離れ離れになることが決まり、またいつ一緒に暮らせるかもわからないふたりは、互いの想いを確かめ合う…。はたしてふたりの未来の行方は? 宮廷に渦巻くすべての因縁に決着が着く最終話!

◆キャスト シン・チェギョン(ユン・ウネ)/イ・シン…皇太子(チュ・ジフン)/イ・ユル…義誠君(ジョンフン)/ミン・ヒョリン(ソン・ジヒョ)

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