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zoom RSS ポリス 〜愛と追憶の果てに〜 【韓国ドラマ】

<<   作成日時 : 2011/02/18 08:46   >>

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ポリス 〜愛と追憶の果てに〜

■『ポリス 〜愛と追憶の果てに〜』
若き日のイ・ビョンホン主演による本格刑事アクションドラマ!! 司法試験にも合格し、合同捜査本部の第一線で活躍するエリート刑事、オ・ヘソン(イ・ビョンホン)。順風満帆の毎日を送るヘソンだったが、休暇先で暴力団一味に妻を殺害されてしまい……。

◆第1話 ヘソンの生い立ち、婚約者、警察大学。
警察大学4年生のヘソンはエリート幹部候補生。彼にはチェヨンという婚約者がいる。元刑事の彼の父がマフィアのボス、ファン・デチに撃たれ半身不随になってしまったため、チェヨンの父親は危険な職業を志望するヘソンとの結婚に反対していた。ヘソンは父親の入院先に向う列車で偶然にもファンと乗り合わせる……。

◆第2話 ヘソン取り巻く人々とファン・デチ逮捕。
ヘソンは釜山駅で国外逃亡を目論むファンに人質にされるが、機転をきかし、窮地を脱し、逮捕に貢献する。現場で機動隊を指揮していたマ・ドンタク検事はヘソンの能力を高く評価し、部下にすべく身辺調査を開始。一方、へソンの後輩のドヒョプは10年来、バレリーナ志望の女子大生オムジに片想いしていた……。

◆第3話 ヘソン結婚とマフィアのファン・デチの脱走。
マフィアの一斉検挙を目論むマ検事は、ベテラン刑事のぺク、男勝りの美人刑事ホンを自らの指揮下にスカウト。一方、チェヨンは父親に反発し、家出。これで父が折れて、二人は結婚。その頃、釜山駅で逮捕されたファンが弟のジュンテの手引きで脱走。警察の追跡を振り切るが、車は崖下に滑り落ち、炎上する……。

◆第4話 チェヨンの妊娠。 マフィア撲滅組織の特捜部発足。
ヘソンが警察大学卒業3年後、チェヨンは妊娠。一方、死んだはずのファンが姿を見せる。犯罪組織撲滅の為、検察と警察合同の特捜部が発足。アメリカ帰りのソン検事が責任者に就任。マ検事、パク刑事、ホン刑事、ヘソンの後輩のドヒョプ刑事、情報屋のハ・グクサンらがメンバーに。

◆第5話 ヘソン特捜部と協力、覚醒剤密輸阻止。チェヨン出産。
ヘソンはマ検事に特捜部に勧誘されるが断る。生まれる子供のために危険な任務を避けたのだ。そこで今度はソン検事が可能な限りで特捜部に協力を要請。やがて、チェヨンが出産で病院に運ばれた、ちょうどその頃ヘソンは覚醒剤の原料の密輸を察知、彼の通報で現場に急行した特捜部は密輸を阻止したが……。

◆第6話 覚醒剤密造工場の摘発。ヘソン夫婦監禁さる。
ドヒョプは摘発現場でファンの弟ジュンテ取り逃がした為、自信喪失し、失踪。一方、特捜部はチェ刑事の「読心術」とヘソンの情報収集により、覚醒剤の密造工場摘発に成功。ヘソン夫婦は結婚記念日を祝うべく、休暇を取り、スキー場にでかけるが、彼を逆恨みするジュンテと、その一味に襲われ、山荘に監禁されてしまう。

◆第7話 チェヨン殺害。ヘソン、免職の危機。
山荘でチェヨンは殺害され、ヘソンは怒りのため、我を忘れジュンテを射殺。ヘソンはチェヨンを守れなかったことを彼女の父親から叱責され、さらに「逮捕最優先」の警察の大原則を忘れ、ジュンテを射殺したことを非難されて懲戒免職の危機に遭うが、ソン検事の尽力により免職は免れる。しかし、ヘソンは退職を決意していた。

◆第8話 へソン刑事、特捜部を志願し、再出発。
マ検事はホン刑事を深夜に訪ね、不幸な境遇を話す。ホン刑事は検事の身の上話に同情し、次第に惹かれてゆく。一方、絶望の淵にあるヘソンは山寺にこもった。検事の指示を受け、後輩のドヒョブがへソンに職場復帰を勧めに山寺を訪れるが……。時が経ち、へソンは下山するとマ検事に、特捜部配属を志願する。

◆第9話 へソン、マフィアを拘束し、金塊密輸計画を突き止める。
特捜部の現場指揮はヘソンに委ねられる。韓国の検事には警察の捜査を指揮・監督する権限が与えられているので、マ検事はヘソンの権限拡大に反発するが、へソンらはマフィアの構成員を拘束し、ファンが主導する密輸計画を突き止める。一方、次期大統領を狙うハン議員は一人娘とマ検事との政略結婚を画策……。

◆第10話 マフィアを追いつめるヘソンに、狙撃の魔手が……。
へソンは金塊密輸を阻止したが、事後報告を怠ったことで検事に叱責されるが、密輸に資金を提供したマフィアの大物を突き止め、出頭に追い込む。一方、イギリス留学が決定したオムジはドヒョプに愛を打ち明けるが、彼はオムジの本心がヘソンにあることを知っていた。マフィアを束ねる「会長」がヘソンを狙撃……。

◆第11話 へソン、狙撃に使用された「凶弾」調査で日本へ。
「凶弾」はヘソンでなく、ソン検事に命中。一命を取り止めた検事から摘出された弾丸は旧日本軍の技術者が製造したものと判明。へソンはソン検事の特命で調査のため東京の警視庁へ。一方、留学を控えたオムジは今まで秘めていたヘソンへの想いを打ち明けるが彼は亡き妻以外の女性に関心はない。

◆第12話 へソン、「凶弾」の製造者・使用者を突き止める。
警視庁を訪ねたヘソンは弾丸の製造者と使用者を突き止めるが、製造者は既に死亡、使用者の「伝説の極道」カネスギ・ジロウも抗争で死亡したと知らされるが、へソンは一連の事件の黒幕である「会長」はカネスギだと確信。しばらくして「ファンのアジトがわかった」との知らせが入り、へソンは現場に急行するが……。

◆第13話 へソン、車に仕掛けられた爆弾で九死に一生。
アジトに駆けつけたヘソンは車に仕掛けられた爆弾で、心臓と眼球の移植が必要な重傷を負う。へソンの父は、自分の命と引き換えにドナーになり、息子の命を救う。一方、マ検事は恋人関係にあったホン刑事を裏切り、ハン議員の一人娘ユナにプロポーズし、ハン議員もこれを了承するが……。

◆第14話 ハン議員、「会長」に脅迫され、覚醒剤原料密輸に協力。
マ検事の結婚話が世間を賑わせた頃、初当選時「会長」から闇献金を受けていたハン議員は身の保全の為、自社の船で覚醒剤の原料を密輸することを承諾。一方、へソンの元に取引停止を告げられ身の危険を感じた会長の顧問弁護士から機密情報が入ったフロッピーが届く。その中にハン議員の名前が入っているのを知ったマ検事は……。

◆第15話 へソンとドヒョプ、ハン議員の船に潜入し、覚醒剤の原料発見。
フロッピーは深夜に、何者かによってデータが消去された。へソンはフロッピーを鑑識に調べさせると採取された指紋はマ検事のものだった。入港したハン議員の船は積荷の申告がなかった。疑問を感じヘソンはドヒョプと船に潜入し、覚醒剤の原料を確認する。ハン議員は潔白を主張。マ検事の結婚式に遅れて姿を見せたへソンは……。

◆第16話 マ検事自殺。ドヒョピはヘソンを庇い、銃弾に倒れる。
マ検事が覚醒剤の原料を自宅に隠したのをヘソンは見破っていた。マ検事はヘソンを殺そうとするが、ホン刑事が助ける。マ検事は観念して自殺。特捜部は会長のアジトを突き止め、急襲するが、彼は既に日本へ逃亡。その時、弟ジュンチの仇を取ろうとファンがヘソンを撃とうするがドヒョピが彼を庇い……。

◆監督:イ・ヒョンソク
◆出演:オ・へソン刑事:イ・ビョンホン ホン・ミラン刑事:イ・スンヨン オムジ:オム・ジョンファ ぺ・ドヒョプ刑事:キム・ホジン

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