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zoom RSS ソウルメイト 【韓国ドラマ】

<<   作成日時 : 2010/10/01 08:42   >>

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ソウルメイト

■『ソウルメイト』
音楽業界で売れっ子のドンウクは、女を感動させたり泣かせたりするのはお手の物。女の感情を操るプレイボーイだが、結婚には懐疑的。一方、校閲記者であるスギョンは、飾り気がなく純粋で5年間つき合ってきたフィリップを運命の男だと信じている。
そんな見ず知らずの2人に不思議な現象が起こる。同じ夢を見たり、同じ生理現象が起きたりするが、お互いの存在には気づいていない。そんな2人がもつれた運命の中で偶然出会い、相手を知れば知るほど互いのソウルメイトであることに気づいていく。
女心を自由自在に操るドンウクのテクニックもスギョンには通じず、スギョンの猫かぶりもドンウクにはお見通しで全く通用しない。近づき過ぎても上手くいかない。でも、決して離れることのできない2人の恋の行方は…。

◆エピソード1 「これはラヴソングなんかじゃない」
新聞社で校閲の仕事をするスギョンは5年間交際しているフィリップから、地下鉄の車内で突然プロポーズされるが、何故か心の底から喜べない。同じ日、業界で売れっ子の音楽コーディネーター、トンウクとユジンは見合いをし、結婚を前提に交際をスタートさせる。その夜、トンウクとスギョンは1度も会ったことがないお互いを夢の中で見ていた。翌朝、スギョンは同じ校閲部に入社することになったユジンを紹介される。

◆エピソード2 「儚い夢」
電車内でマナーの悪い男子高校生に文句をつけたことでフィリップから嫌がられたと、ユジンと上司のミジンに打ち明けるスギョン。一方、スポーツジムに通うトンウクと日本人モデルのリョウヘイ、インストラクターで先輩のチョンファンの男三人はジムで女の話ばかり。その後、リョウヘイはジムで知り合ったミネとクラブで楽しむ。実はミネは、ユジンのルームメイトで、しかもフィリップの通う英会話スクールの講師なのだった。

◆エピソード3 「恋などしていない」
次第に夢中になっていくユジンに対してトンウクは、彼女を試すかのように意味深な行動で彼女の心を惑わす作戦をとる。ホワイトデーを間近にして、トンウクは他の女の子と会うことになったため、ユジンには出張だと嘘をつく。一方のユジンはホワイトデーを寂しく過ごすのはいやだと、新しいお見合いをする。

◆エピソード4 「心の中へ」
スギョン、ユジン、ミジンの三人は休憩室で“倦怠期の恋人が使うウソ”ベスト5で盛り上がる。フィリップはミネを暗い路地へ誘ってキスをしようと企んでいた。そこへミネの昔の男が現れ、ミネに寄りを戻そうと詰め寄る。翌日、フィリップと会ったスギョンは、同僚との話しで聞いた「愛嬌振りまき法」で倦怠期を乗り切ろうと努力する。

◆エピソード5 「愛のテーマソングを聴かせて」
映画を見終わって映画館から出てきたトンウクとユジン。しかし、何故かユジンの様子がおかしい。すると、突如ユジンは何も言わずにタクシーに乗って帰ってしまう。それから3日間、トンウクはユジンと連絡がとれず、その原因が何か色々と考えを廻らせる。

◆エピソード6 「ある意味…」
フィリップは、ホワイトデーにもらった子犬のフィルスンのお礼にスギョンにプレゼントしようと白くて大きなクマのぬいぐるみを背負い、スギョンを待つが、周囲の注目を受けて街中を歩いていたフィリップを見て恥ずかしくなり、背を向けて歩き出して行ってしまう。スジョンはフィリップの最近の様子が変わったことを怪しみ始める。

◆エピソード7 「いい人」
デートの最中にスギョンはフィリップの気持ちを試そうとして思わず別れを口走る。予想外に否定しないでいるフィリップ。二人は気まずい形でその場で別れる。翌日、フィリップはイライラしていただけだと、仲直りしようと島へ後輩カップルと一緒に旅行へ行こうと切り出す。

◆エピソード8 「私に貴方のすべてをください」
ブティックで自分の好みの服をトンウクに着せて大満足のユジン。 トンウクは、本当は自分の趣味でない服で外を歩くことも嫌だったが、ユジンを傷つけまいとしてトンウクは喜んでいるふりをする。ユジンを傷つけたくないが、彼女の好みに全てを合わせられないトンウクは、解決策をジムの友人に相談する。

◆エピソード9 「恋にさようなら」
トンウクはユジンを自分の部屋へ誘うため、わざとチケットが売り切れている映画館へ行く。 せっかくだから自分の部屋でDVDを見ようとトンウクはユジンに提案し、ユジンはトンウクの部屋へ招待される。しかしトンシクの部屋を訪れるも、お互いのイメージ通りには事は進まず…。

◆エピソード10 「恋人たちの黄色信号」
フィリップが帰宅するとスギョンが料理を作って帰りを待っていた。 連絡なしで突然訪ねていたスギョンを歓迎できなかったフィリップをみて、スギョンは、フィリップがもし他の女性と会っていたらどうしようと考えを廻らし…。

◆エピソード11 「宇宙を越えて」
お互いの携帯電話をカップル割引にしたユジンは、徹夜で通話しようと言い、トンウクをなかなか寝かせない。眠くてしかたないトンウクは、あの手この手で寝ようとする。 それでも足りないユジンはトンウクの居場所をつきとめようと…。

◆エピソード12 「心の声が聞こえる」
フィリップは、5年も付き合ったスギョンからミネへと心移りをしてしまった。スギョンに別れを告げようとするが、なかなか言い出せないでいた。 一方、スギョンはフィリップの心変わりにはまったく気付かなない。

◆エピソード13 「天国よりも素敵な」
フィリップとの別れから1ヶ月。スギョンは合鍵を返すためにフィリップと再会し、強がって笑顔で別れた後、ひとりベンチに座っていると涙が溢れて止まらなくなる。すると隣にはトンウクが座っていた。トンウクはスギョンとの会話で不思議な経験をする。

◆エピソード14 「運命の相手」
俳優を目指すもエキストラ役以上になれないスギョンの弟チュホが半年ぶりに帰って来た。チュホは偶然通りかかったユジンに一目ぼれしてしまう。一方、ミネは高校の同級生でライバル意識の強いチュヒと再会、チュヒはリョウヘイを横取りしようと誘惑する。

◆エピソード15 「背を向けるな」
トンウクとユジンとのデートに付きまとい、愛のセリフをささやくチュホ。そんなチュホに腹を立てるトンウクに対し、ユジンは愛のセリフを自分に言ってくれないとトンウクを責め、チュホをかばう。

◆エピソード16 「もてあそぶのはもう止めて」
フィリップと別れて2ヶ月、久しぶりに酔ったフィリップがスギョンに電話をかけてきた。もしかするとまだ自分に未練があるのではと思うスギョン。しかし、スギョンは買い物中、ミネと腕を組むフィリップと偶然出くわす。

◆エピソード17 「まるで恋する人のように」
ユジンは親戚や友人を招いて盛大な誕生日パーティーを開き、トンウクを紹介するつもりでいた。トンウクはユジンへの誕生日プレゼントを選んでいると、偶然スギョンと一緒になった。遅れて会場に入るも、二人一緒だったことを見たユジンはショックを受ける。

◆エピソード18 「君が欲しい」
偶然会って話しをしていたトンウクとスギョンを、ユジンとその母親が見つける。母親は2人の関係を怪しむが、ユジンはトンウクを信じる。トンウクはスギョンにユジンの誕生日プレゼント選びを手伝って欲しいと頼む。

◆エピソード19 「俺が君のソウルメイトだT」
ユジンの誕生日パーティーに遅れたトンウクはスギョンと一緒に会場に駆けつける。壇上でスピーチをしていたユジンはトンウクに向かって婚約を申し込む。トンウクは人前でユジンに恥をかかせまいとして婚約を承諾する

◆エピソード20 「俺が君のソウルメイトだU」
親しい友人を集めたトンウクとユジンの婚約祝いの場で、スギョンはリョウヘイと一緒に来たミネに対して、フィリップのことを考えて欲しいと言い、その場を後にする。見かねたトンウクは車でスギョンを家まで送ることになる。

◆エピソード21 「ありがとう、ソウルメイト Part1」
トンウクはユジンとの結婚準備が進む中、自分のソウルメイトがスギョンだと確信する。そして自分の本心をユジンに告げるが、ユジンはそれを受け入れることができなかった。スギョンは後輩の恋人を奪った女と社内で噂され、苦しむ。

◆エピソード22 「ありがとう、ソウルメイト Part2」
スギョンはユジンの気持ちを考え、素直にトンウクの胸に飛び込めないでいた。トンウクはアメリカ留学に一緒に来て欲しいとスギョンを誘う。悩むスギョンにフィリップはよりを戻そうと切り出す。

◆監督/演出:ノ・ドチョル、ファン・キョジン
◆脚本:チョウ・ジンクック、パク・ウンジョン、ナム・キョヨン
◆出演者:シン・トンウク、イ・スギョン、チェ・フィリップ、リョウヘイ、サガン、チャンミ・イネ、キム・ミジン

>>ソウルメイト DVD BOX



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