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zoom RSS ER緊急救命室 シーズン6 【海外ドラマ:欧米系】

<<   作成日時 : 2010/04/24 10:52   >>

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ER緊急救命室 シーズン6

■『ER緊急救命室 シーズン6』
1994年放送開始以来、絶大な支持を受ける傑作シリーズ。緊迫した緊急医療現場で働く医師や看護師たちの姿をリアルに描く。シーズン6ではER史上かつてない悲劇が起こるほか、今後のERを盛り上げていくコバッチュ、アビーら新たなキャラクター陣が5人加入。

◆第1話「ウィーバーにはかなわない」
妊娠6か月のキャロルが自動車事故に巻き込まれてしまう。ジェニーはエイズ末期患者の遺児の男の子の母親になることを決意。また、アンスポーの後任の診療部長としてロマノの名前があがる。一方、カーターはいとこの前妻、エレインがER運ばれてきて再会する。

◆第2話「最期の儀式」
診療部長になったロマノは、外科副部長にコーデイを任命。一方、延命拒否をした余命僅かな女性の診療を担当したグリーン。母親を無くしたばかりのグリーンは、治療をめぐってケリーと対立することに。

◆第3話「嫉妬に揺れて」
ERに新しいドクター、ローレンスがやってきた。ケリーがグリーンに紹介するが、何も知らされてなかったグリーンは不満を言う。一方カーターは、手術を控えるエレインの力になろうとするが、冷たくされてしまう。ジェニーは警官、レジーとの結婚式をシカゴで挙げることに……。

◆第4話「父親たちの罪」
キャロルは妊娠中メグがウェイトレスをクビになったと知り、病院食堂の仕事を紹介。コーデイは新聞の一面に載ってしまい問題に。ルーシーはローレンスに衰えがきていることに気がつく。

◆第5話「真実そして結果」
高校で爆発事故が発生。大勢の負傷者が運び込まれるなか、ローレンスは混乱に陥っていく。一方、キャロルが気に掛けている妊婦メグから薬物反応がでてしまう。

◆第6話「わが道」
ベントンはリースのDNA検査を行い、自分の本当の息子か調べようとする。ウィバーは、ローレンスの前の勤め先に行き、彼がアルツハイマーの初期の症状を疑われていたことを知る。そんななか、ERでガス爆発が起き、マークが巻き込まれてしまう。一方、ジェニーは自分の幸せのために、ある決断をする……。

◆第7話「栄光よ、さらば」
クレオは15歳の少年に薬物検査をして、アルコール依存症であることを突き止める。一方、事故現場へ向かったコーデイは、治療中の男が、レイプ犯であることが分かり……。

◆第8話「大いなる期待」
今日は感謝祭。グリーンはコーデイの家で、レイチェルたちと過ごそうとするが、レイチェルとコーデイの仲はうまくいかない。一方、キャロルは遂に出産の時を迎える。ところが、予想外の難産になり……。

◆第9話「ドクター・ルーシー」
心筋症の女の子を担当したルーシー。彼女の延命手術ができるのは休暇中のロマノだけで、ルーシーはロマノの家を尋ね、手術を頼むことに。一方、カーターはクリスマスのプレゼントをみんなから集めるが……。

◆第10話「家族の問題」
コバッチュが担当した青年は、弟の面倒を見ながら必死に生きてきた。ところが、児童家庭局は弟を強引に保護施設に連れて行こうとする。一方、ERには以前研修に来ていたジン・メイ・チェンがレジデントとして復帰する。

◆第11話「ドミノ・ハート」
心臓移植を待っていたバレリーが遂に移植を受けることになり、大喜びのルーシーだったが……。ERには産休明けのキャロルが出勤。そしてカーターはジン・メイ・チェンと対立する。

◆第12話「医学生アビー」
産科の看護婦だったアビーがERに医学生として研修にやってきた。ERの戦場のような忙しさを体験することに。一方ルカの元には、母親に連れられて幼い男の子がきていた。ところが、その男の子の病気の原因は母親にあり……。

◆第13話「だれよりも君を愛す」
バレンタインデー。ERは夜のパーティーが企画されていた。ロマノは愛犬の手術をコーデイとともに行う。そんななか、カーターとルーシーはある事件に巻き込まれ……。

◆第14話「悲報」
バレンタインパーティーの真っ只中。ERに出勤してきたケリーが、血まみれのルーシーとカーターを発見する。仲間を救うために、ERのスタッフは全力を尽くすことに。

◆第15話「耐えてこそ」
バレンタインデーの事件のあと、カーターは辛いリハビリの毎日を過ごすことに。そんな時、ルーシーの母親が遺品を取りに現れ……。

◆第16話「安らかな最期を」
肺がんの末期のマークの父親デイビットが運び込まれてきた。デイビットはコーデイに治療を希望しないことを告げる。カーターは松葉杖とともに職場復帰し、大変な一日を過ごす。

◆第17話「命の選択」
ER内で患者と口論し、あげく相手にペンを刺した男性。遺伝性の精神疾患と判明するが、家族には伝えられない。腎臓移植を待つ患者を担当したコバッチュ。だが候補者が次々とだめになってしまう。ケリーは後見人の保護下にある少女の延命処置を、無許可で強行しようとする。

◆第18話「天国への通知」
停職中のケリーの穴を埋めるために、コバッチュは大忙し。一方、カーターはルーシーが生きていたら、カウンティーの精神科に配属されたことを知り、複雑な気持ちになる。やり場のない怒りを患者にまでぶつけてしまい……

◆第19話「一番短かった1年」
刺殺事件の後遺症に悩まされているカーターは、祖母にカウンセリングを勧められる。一方、キャロルは自動車選びをコバッチュに付き合ってもらうことに。停職から復帰したケリーは、いつにもまして規則に厳しい人間になっていた。

◆第20話「ほつれたロープ」
死期が迫っていることを悟ったグリーンの父デイビッドは、妻の形見のネックレスをコーデイに贈る。一方、コバッチュとキスを交わしたキャロルは、ふたりの仲が進むことが気がかりのよう。そんなとき、ロスから誕生日プレゼントがキャロルに届く。ケリーは様子が違うキャロルを心配する。

◆第21話「決意の日」
アビーが担当した患者が発作を起こし倒れ、デイヴはコーデイに責任を問われる。一方、キャロルとケリーは末期ガンの女性患者を担当。キャロルはケリーの命令を無視して、夫と最期の別れができるように、患者に延命措置を施す。

◆第22話「危機」
学校が襲撃されベントンとルカが現場に駆けつけた。一方、躁鬱(そううつ)が激しいカーターは薬に手をだすようになっていた。グリーンたちはリハビリを勧めるが、カーターは追い詰められていく……。

◆キャスト マーク・グリーン…アンソニー・エドワーズ/ダグラス・ロス…ジョージ・クルーニー/ジョン・カーター…ノア・ワイリー/ピーター・ベントン…エリク・ラ・サル/キャロル・ハサウェイ…ジュリアナ・マルグリース/ケリー・ウィーバー…ローラ・イネス/アンナ・デル・アミコ…マリア・ベロ/エリザベス・コーデイ…アレックス・キングストン

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