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zoom RSS アンドロメダ シーズン2 【海外ドラマ:欧米系】

<<   作成日時 : 2010/02/08 10:09   >>

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■『アンドロメダ シーズン2』
トランスとアンドロメダの助けで治療を受けたディランは態勢を立て直し、マゴーグ本星に潜入してティアとハーパーを救出するが、そこでマゴーグの神“アビス”を目撃する。無事アンドロメダに帰艦してかろうじてマゴーグ星域を脱出したもののハーパーの体内にはマゴーグの卵が植付けられていた。これを除去するためにペルセウス人の超時空装置を使った時、アンドロメダの混乱した時空の中で未来から成長した姿のトランスが現われる。金色の皮膚を持った成体に変身したトランスはこのままではディラン達には悲惨な未来しかないことを告げ……。

◆第1話「広がる波紋」
アンドロメダがマゴーグの大群に襲撃され、絶体絶命の危機に瀕したディランとクルーたち。その後、トランスの治療により復活したディランは、マゴーグに連れ去られたティアとハーパーの救出に向かう事を決意。3時間以内に戻らなければノヴァ爆弾を発射するようベカに言い残し、先に乗り込んでいったレヴに続いてマゴーグの星へ出発する。そこはマゴーグたちが神と崇める、強大な力を持つアビスが支配する星。ティアたちの救出は難航し、ノヴァ爆弾発射の時間を迎えるが……。

◆第2話「脱出」
アンドロメダの修理に必要な部品を調達した帰途、ユーレカ・マルはニーチアンの襲撃を受けて氷の惑星に不時着する。そして燃料を探しに星の住人を捜しにいったディランが、キヤマをリーダーとするニーチアンたちから攻撃を受ける。からくもユーレカ・マルまで逃げ帰ることができたが、敵の追撃により地盤が崩れ、古い坑道へと落ちてしまう。脱出方法を探るディランたちを執拗に攻撃するキヤマたち。キヤマの真の狙いとは……?

◆第3話「偽りに縁取られた心」
「覇者の心」というタンに伝わる宝石の所有権をめぐり対立するピアポントとタン。ディランは仲裁の話し合いをアンドロメダで行なうが、正式な所有者だと主張するピアポントの総督と、盗まれたと主張し譲らないタンの間で話し合いは難航する。アンドロメダで話し合いを進める一方、ベカは美術館に保管されている「覇者の心」をニセ物とすり替える計画を進めていた。そして偶然知り合った、元天才泥棒で今は警官のレイドンを利用し美術館に侵入、無事すり替えに成功する。しかし、その宝石もニセ物だった……。

◆第4話「太陽のごとき冷酷さ 」
惑星イナリでは、リン酸アンモニウムを積んだ船が謎の戦艦により撃沈される事件が多発していた。協力要請の返事を保留にしていたディランだったが、パイロットを心配するベカの熱意により、解決に乗り出すことにする。ベカが囮になり、リン酸アンモニウムを狙う謎の戦艦をおびきよせるが、敵は強大な力を持つピリアだった。一方、よそ者を嫌うイナリの人々の心を開かせようと大学に招かれたトランスだが、それは罠で、トランスの種族に恨みをもつロジックに拘束されてしまう。

◆第5話「さびれたバーから」
かつて20もの星系を統括していたオルティスを新しい連合に迎えようと、ディランたちは捜索にあたる。しかしオルティスの同盟は、カルデラの攻撃により絶滅させられていた。一行は、最も被害の大きかったスヴァローグス・アンビルを訪れ、さびれたバーでオルティスと遭遇するが、彼女は自分は医者のコーリーで、オルティスは賞金稼ぎにより殺されたと話す。

◆第6話「人間 VS A.I.」
ディランは惑星メビウスよりマッケン・アルファの攻撃から救って欲しいと要請を受ける。情報提供者キムに接触する為、ロミーはマッケン・アルファに潜入するが、2人が会っている現場へ惑星警備隊が踏み込んでくる。ロミーはキムを助けて脱出、しかしキムはロミーがアンドロイドと知り恐怖をあらわにする。マッケン・アルファはかつてAIに統治されており、それ以来AIへの拒絶反応があるのだ。そして海の中に潜んでいたユーレカ・マルが警備隊からの攻撃で沈み始める。

◆第7話「絶望の中の希望」
アンドロメダは、マクライ熱の治療のためにロディナに向かうウェイストの救助船団の援護を引き受けていた。ロディナへはアケローンを通っていくのが近道だったが、そこはドラゴ・カゾフ一族の支配下にあり、攻撃を受けるのは避けられない。それでも近道のルートをとることになり、ミサイル基地の機能を麻痺させようとディランとティアがアケローンに侵入し、そこで敵に見つかってしまう。ティアと引き換えにディランを返すというドラゴ・カゾフの司令官の言葉を聞き、ディランはティアにその理由を問いただすが……。

◆第8話「家庭」
タラゼドからやって来た船員ジャマールが、ディランたちに自分の星に来てほしいと告げる。タラゼドは連合崩壊後、サラがアンドロメダのクルーや家族を集め移り住んだ星。そしてタラゼドでは連合に再加入するかどうかを問う国民投票が行なわれている最中だった。ディランはそこでサラの子孫とともに、ラーデの子孫であるテーレマコスに引き合わされるが、彼は連合加入に反対の立場だった……。

◆第9話「迷宮へ」
アンドロメダでは憲章調印国の相互防衛条約に関する話し合いが行なわれていた。そこに、サブラ・ジャガー統11族のシャルルマーニュがやって来て、より強大な敵と戦うためにと憲章への調印を申し入れてくる。一方、自由貿易同盟の記録係官と名乗るサトリナがハーパーに近づき、あるデータと引き換えに、ハーパーに寄生するマゴーグの子供を取ってくれると持ち掛けるが……。

◆第10話「王子」
反乱により王族たちを始め、何百万もの人々が犠牲になったネホーランドの宇宙船から救難信号を受け、ディランたちは救助に向かう。だが時すでに遅く、国王のフロリンも唯一生き残った王子エリックの後見をディランとティアに託して息をひきとる。アンドロメダでエリックに武術や戦術を教えるディランの元に、反乱の首謀者であるコンスタンティン大公からエリックの身柄引渡しを求める連絡が入る。

◆第11話「バンカー・ヒルより」
サブラ・ジャガー一族の輸送船をディランは助ける。その乗員は戦略結婚によりサブラとジャガーの同盟を実現させたエルゼベットで、ディランは彼女からドラゴ・カゾフ一族との戦いへの助力を要請される。一方、ハーパーの元にはいとこのブレンダンから、戦争が始まる時期に便乗して地球の平和を取り戻すための革命を起こそうというメッセージが届く。ディランは艦隊を率いてドラゴ・カゾフと戦うことを決め、戦いの後、地球に向かい革命を支援する約束をする。そしてハーパーたちは地球に降り、ブレンダンと合流し革命を始める。

◆第12話「ウロボロス」
アンドロメダの司令室に、レヴから別れのメッセージが入る。一方、レヴにもらった薬で腹のマゴーグの成長をとめていたハーパーだが、そのマゴーグに薬への抗体ができてしまったため、サトリナから奪った四次元立方体発生装置を改良して、自分で腹のマゴーグを取り出そうとする。だがその装置のために時空間の歪みが起き、アンドロメダでは死んだはずのクルーが姿を現すなど奇妙なことが起こり始める。しかも、それが完成した未来の装置の影響とわかり、ハーパーが装置の組み立てを中止しようと工作デッキに向かうが……。

◆第13話「溶岩とロケット」
アンドロメダは連戦による破損が重なり、部品などが不足し始めていた。そこでディランとティアは、武器ディーラーとの取引のためにハウコン・ボラに向かう。しかし、そこで待ち構えていたのは、何者かの依頼を受け、ディランの命を狙うオガミたちだった。逃げるディランたちを執拗にオガミが追う。

◆第14話「すべての罪を思い出す」
カスカーダからアンドロメダに、ボビー・ジェンセンの死亡確認のため親族扱いのベカに来て欲しいという内容のデータが届く。ボビーはかつてのユーレカ・マルのクルーであり、ベカの恋人でもあった。カスカーダへと向かうベカたちだったが、ワープを抜けた先で機雷原にはまってしまう。アンドロメダの救出を待つ間、ベカはボビーが奴隷として過酷な労働を強いられている原住民のために、同盟を作ったことを話す。その時、ユーレカ・マルに侵入者が現れる。それは死んだはずのボビーだった。

◆第15話「かげろうのダンス」
アンドロメダは襲撃を受けていたドリフトから人々を救い出す。人々は感染経路の判明しない寄生虫に冒されて、意識不明のまま死んでいった。治療にあたっていたべカも感染してしまい、トランスが治療法を必死に探す。ところが通路の死体が動き始め、ディランたちに襲いかかり、何度も起き上がる死体に彼らは苦戦する。

◆第16話「天の三人」
時間や空間を作り直す力を持つ伝説のマシーン「創造のエンジン」を手にするべく、ベカたちはシンタイダへ向かう。しかし、同じように「創造のエンジン」を求めてやってきたフレッチャーたちと鉢合わせになり、戦うことになる。なんとかフレッチャーを撃退したベカたちが「創造のエンジン」があると言われる場所へ行くと、中は空だった。そこへフレッチャーもやってくるが、さらに現れたシンタイダの民に捕らえられてしまう。そして民たちから、エンジンを懸けた両者の代表による一騎打ちを命じられる。

◆第17話「変えられない物」
ディランはユーレカ・マルで新しいブラックホールの調査に向かうが、船体に穴が開いて宇宙空間に放り出されてしまう。そして意識をなくし、その間に見知らぬ妻と息子とともに暮らす夢を見る。クルーたちが救出しようとする一方で、ディランはさまざまなフラッシュバックを見る。そして夢の世界に疑惑をもち始め、現実と夢との間で混乱していく。

◆第18話「未知の冒険」
乗組員の全滅したカルデラの船が漂流していた。残された記録と、一艘なくなったスリップポッドから、ディランたちはヴェドランがラル・パーティアに逃げたと考え、保護に向かう。そして着陸してからだいぶ時間がたったとみられるスリップポッドを見つける。そしてラル・パーティアの警備をしているマイアから負傷したヴェドランを匿っていることを聞き出し、アンドロメダに保護するが……。

◆第19話「怪物の腹の中」
辺境の惑星サビオンから伝説の巨大生物セタスに襲われるというSOSを受け、ディランはトランスとともにユーレカ・マルで惑星に向かう。そして彼らは無残な傷跡を残した惑星サビオンを目の当たりにする。その頃、アンドロメダはセタスと遭遇し、攻撃の効果なくセタスに飲み込まれてしまっていた。

◆第20話「死と悪のナイト」
今回は、大人気SFシリーズ「スターゲイト」でティルク役のクリストファー・ジャッジがゲスト出演。ディランたちは連合崩壊時にニーチアンの捕虜となったハイガード艦を救い出すため、その場所を聞き出そうとクラリオンズ・コールに向かう。そして、そこにいたライアンからタルタロスという星系に戦艦はいるが、そこはワープも困難な場所だと聞かされる。ディランはそれでも救出に向かうことを決める。

◆第21話「純粋とは」
襲撃を受けているというニーチアンからの救難信号をティアが受け取る。襲っていたのは純粋な遺伝子を持たない者を抹殺しようとする「純粋遺伝子の騎士」のジェナイトたちだった。いつになく弱者を助けようとするティアに、ディランが理由を尋ねるが答えない。そしてティアはユーレカ・マルで一人飛び立っていく。ティアに発信された救難信号は、実は彼の妻のフロイアからのものだった。

◆第22話「光の終わりのトンネル」
アンドロメダでは新連合の発足に伴い、加盟国50か国による連合憲章の批准と執政官長を決めるための代表者会議が行なわれていた。しかし、ハーパーのいる工作デッキで爆発が発生する。原因は何者かによる破壊工作で、トランスとアンドロメダはニーチアンの中から容疑者を探す。すると、浮上した容疑者が突如現れた半透明のエイリアンに殺されてしまう。さらに、アンドロメダが謎の艦隊によって攻撃を受ける。

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