ドラマ情報

アクセスカウンタ

zoom RSS マリナ 〜 恋に落ちた女神 シーズン4 【海外ドラマ:ラテン系】

<<   作成日時 : 2010/01/06 09:44   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

マリナ 〜 恋に落ちた女神

■『マリナ 〜 恋に落ちた女神 シーズン4』
フェデリコはチュイの父として認められ、ラウラはマリナにリカルドへの愛を打ち明ける……。果たしてマリナの運命は!? 情熱のラテンドラマ最新作、怒涛の第4シーズン!

◆第1話 養子縁組の成立
養子縁組が成立し、フェデリコは法的にチュイの父親として認められる。リカルドはその事実を知り、大きなショックを受ける。修道院のラウラを訪れたマリナは、かつてベロニカがラウラに変装して周囲をだましていたことを知る。ラウラはマリナにリカルドへの愛を打ち明けるが、その話を院長が耳にし、修道院を去るよう命じられる。一方、メキシコに帰国しようとしたギジェルモは、その直前でロサルバに引き留められる。

◆第2話 マリナとリカルドのキスシーン
クロリンダの告白により、ルペへの暴行とチュイの誘拐を仕組んだのはベロニカだったことが発覚する。事実を知ったチュイは激しい怒りに駆られ、ベロニカの家に乗り込む。一方アラルコン邸を訪れたフェデリコは、マリナとリカルドのキスシーンを目撃してしまい、ショックに打ちひしがれる。暴れるチュイを何とか追い返したベロニカの元へ、今度はラウラが訪れる。修道院を出た彼女は、リカルドへの愛に生きると宣言するのだった。

◆第3話 殺人事件
ベロニカが修道服を盗んで皆をだましたことを、ラウラはリカルドに明かす。真実を知った彼はベロニカに別れを告げる。同じ日にベロニカ宅でラウラが何者かにより殺される。警察は証拠としてチュイの時計を押収する。フェデリコはマリナにラウラの死を告げ、一緒に町を出ようと彼女を誘う。ベロニカはチュイに脅されたことをリカルドに話す。彼女は脅しの現場を見たレアンドラに、殺人犯はチュイだと証言するよう命じる。

◆第4話 殺人容疑をかけられたチュイ
警察はチュイをラウラ殺しの容疑者として捜査を開始する。チュイがベロニカを脅したと知ったマリナは国外逃亡を考えるが、リカルドとエリアスに反対される。マリナとチュイを追い払いたいベロニカは、フェデリコに取引を持ちかける。その内容は、2人を国外へ連れ出さなければ、チュイが犯人だという証拠を警察に渡すというものだった。一方、警察はチュイの家を訪れ、彼の腕時計がラウラ殺しの現場で発見されたと告げる。

◆第5話 リカルドとチュイの和解
殺人容疑のかかった息子を心配し、リカルドはチュイの元を訪ねる。何があっても絶対に守ってみせると誓うリカルドに、チュイはついに心を開く。2人の和解を知ったマリナは息子をリカルドに奪われることを恐れ、父か母のどちらかを選ぶようチュイに迫る。息子の身を案じるルペは、チュイを警察に訴えないようベロニカに懇願する。一方、チュイの地元ではクロリンダが悪いうわさを流し、町中が事件の話で持ち切りになる。

◆第6話 目撃者ルシア
ベロニカの人間関係について警察は捜査を進める。不利な証拠の多いチュイを筆頭に、容疑者候補が洗い出される。気が動転していて事件当日のことを覚えてないというチュイに対し、ルペは不安を覚える。マリナは何としてでも息子を刑務所には送らないと誓い、自らが罪をかぶると宣言する。ベロニカはチュイに罪を着せるため、レアンドラを買収して不利な証言をさせようとする。その現場を目撃したルシアはベロニカに詰め寄るが……。

◆第7話 レアンドラの証言
リカルドに説得されたベロニカはフェデリコに復職を依頼する。フェデリコは断ろうとするが、マリナに頼まれ応じることに。一方レアンドラは警察へ出向き、チュイに不利な証言をする。チュイの無実を確信するルシアは警察に電話して犯人の名前を告げようとするが、ベロニカに邪魔される。学校では皆がチュイを犯人扱いし、シルビアだけが彼を味方する。アメリカにいるパティは、病室の外に出られるほど病状が回復する。

◆第8話 パティ生存の可能性
双子の姉妹が膨大な遺産の相続人だったと知り、警察はベロニカを容疑者候補として検討し始める。警察の事情聴取が始まり、チュイはリカルドが雇った弁護士を伴い警察に行く。周囲に殺人犯扱いされて傷つくチュイをリカルドが温かく励まし、親子の絆は深まっていく。ロサルバは帰国を望むパティの気持ちを無視し、ヨーロッパ旅行の計画を練る。マリナは医師のバルベルデから、パティが生きている可能性があると聞かされる。

◆第9話 警察に連行されるマリナ
バルベルデ医師からパティの死亡記録がないことを聞かされ、マリナは希望を抱く。ヒューストンにいるパティは歩けるほどに回復し、メキシコへの帰国を待ち望む。マリナはチュイを助けるためにラウラ殺しの罪をかぶることを決意する。アルベルタとパストラの反対を押し切り、マリナはモンテネグロ弁護士に自分が犯人だと告げ、警察に連行される。一方リカルドは、ベロニカがラウラを殺したのではないかと疑い始める。

◆第10話 変わらぬ愛を告げるフェデリコ
チュイの疑いを晴らすため、マリナは罪をかぶることを決意する。しかし取り調べの際には勇気が出ず、自供できずに家へ帰る。彼女が罪を告白したと聞いたフェデリコは、真偽を確かめるためにアラルコン邸へ出向く。マリナは自分が犯人だと彼にも言い張るが、愛情の深さは変わらないとフェデリコは告げる。同じくマリナが真犯人だと聞いたリカルドも彼女に会いに来るが、厳しく問いただして二度とチュイに会わせないと言い放つ。

◆第11話 シルビアを愛し始めるチュイ
警察に出頭したルシアは、ベロニカに不利な証言ができないまま家に帰る。アルベルタは厳しい尋問に耐えかねて、犯人はマリナだと言ってしまう。リカルドもマリナが犯人だと警察に証言する。マリナが犯人だと聞いたチュイは、彼女を激しく責める。一方、チュイの疑いは晴れず、ブルノたちの嫌がらせはエスカレートする。チュイは自分を支えてくれるシルビアを愛し始める。2人の仲を懸念するオロペサは、校長にチュイの退学を迫る。

◆第12話 深まるマリナとリカルドの溝
リカルドは警察でマリナに不利な証言をする。それを知った彼女はショックを受け、彼にさらなる不信感を抱く。腹を立てたフェデリコもリカルドに抗議する。ルシアは電話で犯人はチュイじゃないとマリナに告げるが、その根拠を言わずに切ってしまう。チュイはシルビアを受け入れ始めるが、一緒にいてもパティのことばかり考えてしまう。そんな折、マリナの家に警察が訪れ、48時間以内にチュイを殺人の容疑で逮捕すると告げる。

◆第13話 警察のワナ
チュイを48時間以内に逮捕するという知らせが警察のワナだとは知らず、マリナは再びラウラ殺しの罪をかぶることを決意する。マリナとフェデリコの結婚を望むベロニカは、警察署に出向いて犯人はチュイだと主張する。彼女が憎んでいるはずのマリナを擁護するので、警察は不審に思う。レアンドラは神父に問い詰められ、警察でウソの証言をしたことに罪の意識を感じる。しかし、ベロニカに脅されて彼女の言いなりになってしまう。

◆第14話 自首を決意したマリナ
チュイが逮捕されるという記事を見て、マリナは周りの反対を押し切り自首する決意をする。クロリンダの暴言に耐えかねたチェラは、バスの中で彼女と大ゲンカをする。チュイを人殺しだと触れ回るクロリンダの言葉を信じ、近所の人たちはルペを懲らしめようと木に縛りつける。ルシアはベロニカが犯人だと疑い、過去のホアキン殺しのことを警察に話すと彼女に迫る。ベロニカは、チュイを逮捕するよう警察にしつこく要求する。

◆第15話 事故に遭ったフェデリコ
フェデリコに説得されたマリナは、籍を入れたあとで自首することに決める。そして、チュイを託すためにリカルドを呼び出す。リカルドと顔を合わせたくないフェデリコは外に出るが、不運にも交通事故に遭う。計画倒れを懸念するベロニカは、意識不明のフェデリコに罵声を浴びせる。マリナが犯人だというルペやリカルドの言葉に納得できないチュイは、マリナに真相を確かめに行く。マリナの犯行を確信するルペは怒りを募らせる。

◆第16話 間に合わなかった結婚
車にはねられたフェデリコは、幸いにも病院で意識を取り戻す。彼は看護師の制止を振り切り、ベロニカの協力を得てマリナの元へ向かう。チュイのことが気がかりなマリナは息子に会いに行こうとするが、屋敷を見張っていた刑事に外出を止められる。ようやくアラルコン邸に到着したフェデリコは、判事を連れてきて家で結婚しようと提案する。しかし彼が判事を伴い戻って来た時には、すでにマリナは警察に出頭していた。

◆第17話 復縁を願うリカルド
留置場にいるマリナの元へリカルドが面会に訪れる。彼はヨリを戻そうとするが、マリナはフェデリコと共に新しい人生を歩むと宣言する。ベロニカは、リカルドと結婚したら4人で一緒に暮らそうとルペに提案する。過去のことを許してほしいと訴えるベロニカを見て、ルペの心は揺れ動く。マリナを理解するよう神父はチュイを説得するが、彼は全く聞く耳を持たない。一方、パティは病院を抜け出して領事館に行き、帰国の相談をする。

◆第18話 刑務所に移送されるマリナ
逮捕されたマリナを救うためにフェデリコは優秀な弁護士を雇う。マリナと彼を結婚させたいベロニカは、弁護費用を負担すると提案する。しかし、その提案がリカルドの勧めだと知り、フェデリコは申し出を断る。リカルドはチュイとベロニカを仲直りさせようとするが、チュイは彼女を受け入れることができない。そんな折、マリナはいよいよ刑務所へ移送されることに。彼女は息子のために犠牲になることを改めて胸に誓う。

◆第19話 シルビアのプロポーズ
ギジェルモはパティを帰国させるとロサルバに告げる。シルビアはチュイにプロポーズする。マリナは刑務所に移送され、サラと同じ房に入れられる。ベロニカは、リカルドやチュイと一緒に豪邸で暮らそうとルペに話を持ちかける。リカルドはチュイを説得して刑務所のマリナに会いに行かせようとするが、彼女を許せないチュイは心を固く閉ざす。フェデリコはチュイを海外に連れて行くと言い出すが、怒ったリカルドはフェデリコを脅す。

◆第20話 マリナの逮捕を知ったパティ
刑務所に入ったマリナは、他の受刑者とは距離を置いて孤独な生活を送る。マリナを思い続けるフェデリコは、彼女が服役中にもかかわらず結婚に踏み切ることに。マリナは刑期も分からぬまま結婚することに戸惑いを隠せない。一方、ヒューストンで療養中のパティは、新聞でマリナの逮捕を知る。居ても立っても居られないパティをロサルバは必死で引き留めようとするが、ギジェルモは絶対にパティを連れて帰ると主張する。

◆第21話 面会を拒むチュイ
刑務所を訪れたアラルコン家の人々は、マリナの沈み込んだ様子に心を痛める。彼らはマリナを息子に会わせてやりたいと考えるが、リカルドの再三の説得にもかかわらずチュイは面会へ行くことを拒み続ける。ベロニカが改心したと信じ込むルペは、友人たちの忠告を聞かずバラ色の未来に胸を躍らせる。しかしベロニカの本心はルペと住む気などない。一方、覚悟を決めたルシアはホアキンの殺害について証言しようと警察に電話をかける。

◆第22話 刑務所内の結婚
アルベルタとリカルドに説得されて刑務所を訪れたチュイだったが、母親に暴言を吐いてマリナを苦しめる。リカルドの結婚が翌週に迫ったことを知ったマリナは、刑務所内でフェデリコと結婚する。警察は事件の捜査を続け、リカルドがベロニカの財産の相続人になっていることを突き止める。ルシアはベロニカに頭を殴られるが、幸い大事には至らず失神しただけで済む。ベロニカはルペを訪ね、結婚後はチュイだけを引き取ると告げる。

◆第23話 遭難したチュイとシルビア
フェデリコはチュイとルペを国外に連れ出そうとするが、ルペは彼の申し出を断る。チュイに冷たい言葉を浴びせられたマリナは深く傷つき、刑務所の独房で孤独な生活を送る。学校の遠足に参加したチュイは、シルビアと共に森の中で遭難する。救助されたシルビアは、チュイにレイプされたと父親にウソをつく。ついに退院許可が下りたパティは、帰国の準備を進める。ロサルバはメキシコにウソのファクスを送っていたことを娘に告げる。

◆第24話 パティの帰国
自分の死を告げるファクスが家族に送られていたと知り、パティはロサルバに対し怒りをあらわにする。シルビアのウソに皆がだまされ、チュイが彼女に乱暴したという周囲の疑いは次第に深まる。オペロサも、チュイは責任を取って娘と結婚すべきだと主張する。ルシアは警察に真実を話すとベロニカに宣言する。パティはギジェルモたちと共についにメキシコに戻る。ギジェルモは、マリナを救うために最高の弁護士を雇うと誓う。

◆第25話 チュイとパティの再会
ついにパティはチュイと再会を果たす。しかし喜びもつかの間、チュイがシルビアに乱暴したとイスマエルから聞かされる。娘の生存を知ったリカルドは大喜びするが、計画の邪魔になることを恐れたベロニカは不満を抱く。息子の潔白を確かめるため、ルペはシルビアを訪ねる。ルペは彼女に事件の真相を尋ねるが、シルビアの涙にだまされてしまう。ロサルバの手紙でパティの無事を知ったフェデリコは、早速マリナに報告に行く。

◆第26話 ルシア殺害計画
帰国したパティはマリナと喜びの再会を果たす。パティがロサルバを恨んでいると知り、実母の過ちを許すようにマリナは娘を説得する。一方、娘に対する独占欲を抑えられないロサルバは、自分だけがパティの母親だと主張し、周囲の人間に当たり散らす。ルシアに真実を暴かれることが怖くなったベロニカは、姉の殺害計画を実行に移すことに。チュイの乱暴事件について知ったパティは、真相を確かめるためシルビアを訪ねる。

◆第27話 実父を知ったパティ
シルビアはチュイに結婚を迫るが、彼は断固拒否する。チュイの潔白を信じるブランカは、乱暴の事実を確かめるために医師を連れてシルビアを訪ねる。しかしオロペサとシルビアは検査をかたくなに拒む。フェデリコが実父であると聞かされたパティは、ショックを受け悲嘆に暮れる。レアンドラは娘と同棲中の男にお金を持ち逃げされベロニカの家に戻ってくる。ルシアのことを尋ねられたベロニカは、姉は病院に入院したとウソをつく。

◆第28話 ラウラ殺しの真犯人
フェデリコは自分がラウラを殺したと神父に告白し、マリナが妊娠したら自首することを誓う。乱暴事件のことで悩むパティは、フェルナンドと付き合うふりをしてチュイを避けようとする。しかし彼を忘れられないパティは、疑いと愛情との間で揺れ動く。リカルドは、チュイとシルビアを結婚させて海外に連れて行くことをオロペサに提案する。娘に嫌われたことでロサルバはマリナを恨み、刑務所に侵入して彼女にナイフを突き付ける。

◆第29話 チュイのプロポーズ
フェデリコから罪の告白を受けた神父は、マリナがすぐに出所することをリカルドに告げる。フェデリコはマリナと子供をつくりたいと願うが、彼女はかたくなに拒む。パティにふられて自暴自棄になったチュイは、シルビアにプロポーズする。チュイとパティの仲を徹底的につぶすため、シルビアはフェルナンドと組んで新たな作戦を実行する。一方、冷静さを取り戻したオロペサは、妊娠検査を拒む娘の態度に不審を抱き始める。

◆第30話 結婚の意志を翻したチュイ
チュイは悩んだ揚げ句にシルビアとは結婚しないと決意する。彼の口からそのことを聞かされたシルビアは、パティを逆恨みしてアラルコン邸にどなり込む。一方、チュイを引き取ろうとするリカルドに対抗するため、フェデリコはギジェルモに協力を依頼する。ところがフェデリコを憎むロサルバは、腹いせのために2人が手を組んだことをリカルドに報告する。お互いに譲歩する気のないギジェルモとリカルドは、火花を散らすのだった。

◆キャスト、スタッフ
出演:サンドラ・エチェベリア、マノロ・カルドナ、ウンベルト・スリタほか
監督:ダビド・ポサダ

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
マリナ 〜 恋に落ちた女神 シーズン4 【海外ドラマ:ラテン系】 ドラマ情報/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる