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GyaO<ギャオ>のドラマチャンネルで人命救助最前線! 最も危険な8時間『サード・ウォッチ シーズン1』の第14話が放送開始です。 1999年より全米放送、あの「ER緊急救命室」制作陣によるスピード感満点のヒューマン・ドラマ! 事件多発時間帯“サード・ウォッチ”で闘う大都市NYの警察、消防、救急隊の活躍を描く。 ◆GyaO ドラマ サード・ウォッチ シーズン1 ★『サード・ウォッチ シーズン1』 1999年全米放送開始。あの「ER緊急救命室」のスタッフが贈る本作は、息をもつかせぬスピード感溢れるアクションが満載! 常に緊迫した状況下で人命救助にあたる警察官、消防士、救急隊員たちの日常は事件発生の連続大都市。NYを舞台に、最も事件が多発する8時間“サード・ウォッチ”で闘う彼らの活躍を描く。 ☆第9話 生きる苦しみ デイビスは初めての強制捜査に意気込んでいた。そして日頃から気にかけている少年マルコムが捜査対象の店に使い走りとして出入りしていると知り、なんとか少年を助けようとするのだが…。ERにはドクの父親パーカーは自殺未遂を図り、運び込まれる。一方ボビーは兄マティーのことが信じられず、苦悩していた。 ☆第10話 別れの破壊 使われなくなった廃ビルの取り壊し準備中、爆薬の暴発事件が起きてしまう。内部は崩落、多数の死傷者を出してしまう。救急隊員・消防士らは現場に急行、懸命に救出作業を行うがビルが崩れ始め、やむなく撤退することに。しかし諦められないジミーたちは命の危険を顧みず、救出作業を続けることを決断する。 ☆第11話 孤独との戦い アパートで火災が発生。しかし消防署前に違法駐車していた車が障害となり、消防隊の出動が遅れたことで一人の死亡者が出てしまう。一方ドクとカルロスは出動命令を受け、ある中国人一家の元を訪ねる。そこには針治療を受ける重体の少女がいた。彼らは家族の反対を押し切り、少女をERへ連れて行こうとするが…。 ☆第12話 亡き父の真実 55分署内で風邪が流行、人手不足になってしまう。古株キャンディマンと共にパトロールへ出かけたデイビス。偶然遭遇したヤクの売人を逮捕しようとするが、なんとキャンディマンは賄賂を受け取り、逃がしてしまう。金を受け取ろうとしないデイビスに、キャンディマンは「お前の父もかつて自分の仲間だった」と告げる。 ☆第13話 涙の訣別 刑務所から出所したばかりの兄マティーを持つ救命士のボビー。ふたたび兄が問題を起こし、ボビーは自首を勧めるのだが…。一方パトロール中のボスコとヨーカスは強盗事件に遭遇し、激しい銃撃戦となってしまう。デイビスは亡き父親が賄賂を受け取り、犯罪を黙視していた事実をキャンディマンから知らされ、激しく動揺する。 ☆第14話 狙われた結婚式 銃乱射事件が相次いで発生、しかもゲイばかりを狙ったものであった。一向に進まない捜査に、ゲイ差別から警察が手抜きしているのでは、と批判が湧き出る。そんな中、ゲイの過激派グループが自ら犯人逮捕に乗り出し、暴力的な行動に出る。一方事故にあった女性バンジーを助けたカルロスは彼女から猛烈アピールを受け…。 ◆製作総指揮:ジョン・ウェルズ ◆キャスト ジョン・トーマス・サリバン(スキップ・サダス)、タイ・デイビス・ジュニア(コビー・ベル)、モーリス・ボスコレッリ(ジェーソン・ワイルズ)、フェイス・ヨーカス(モリー・プライス)、ジミー・ドーティ(エディ・シブリアン)、モンティ・パーカー(マイケル・ビーチ)、カルロス・ニエト(アンソニー・ルイビバー)、キム・ザンブラノ(キム・レイバー)、ボビー・カーフィー(ボビー・カナベイル)、アレクサンドラ・テイラー(エイミー・カールソン)、マリッツァ・クルーズ(ティア・テクサーダ) >>サード・ウォッチシリーズ DVD・DVD BOX ★放送終了 ☆第1話 命の尊さ NY市警55分署に勤めるサリーは、殉職した元相棒の息子デイビスとパートナーになってしまい困惑する。一方、凶悪事件ばかりに興味を持つボスコに悩まされる主婦警官ヨーカス。新人救命士カルロスは初めて悲惨な事故現場に立ち会い、仕事の厳しさを体で感じる。その夜、出動先でベテラン救命士ジェリーが銃撃され…。 ☆第2話 惨劇のあと 一命を取り留めたものの、昏睡状態が続き危険な容体のジュリー。事件時、恐ろしさのあまり何もできなかった自分を責めるカルロスに、撃たれたのは自分のせいだと励ますベテラン救命士ドク。一方サリーは銃撃犯ダニエルズの潜伏場所へ向かうことに。ところが、偶然現場に居合わせたボスコが撃たれてしまい…。 ☆第3話 傷だらけの心 ドクは救急車の中で腕時計を拾う。誰かの形見かもしれないと、死亡した患者の家族を訪ねるドクに、カルロスは「自己満足だ」と非難する。一方、仕事のパートナーであるキムに思いを寄せるボビーは彼女が元夫ジミーと今も会っていることを責め、気まずい雰囲気に。そんなとき、ボスコたちのパトカーが何者かに盗まれ…。 ☆第4話 正義とは 仕事中に腐乱死体を踏んでしまったデイビス。その後も夫婦喧嘩の仲裁に懸命になりすぎて、サリーから注意を受けてしまい、散々な一日に。一方ドクたちの元へ銃撃の通報が入り、現場へ急行する。しかしジュリーの銃撃事件が頭をよぎり、救急車から降りることをためらうドク。カルロスはそんなドクに苛立ちを覚える。 ☆第5話 怒りの制裁 子供がギャングたちの抗争に巻き込まれてしまう事件が発生。子供は銃撃されてしまう。ヨーカスは救急車を待っている時間がないと判断し、パトカーで病院に運ぶが子供は死亡。ヨーカスは犯人逮捕に躍起になる。一方サリーたちはひったくり犯をは逮捕。被害者がマフィアのボスの母親であると知った犯人は青ざめて…。 ☆第7話 失われた鼓動 救急車を運転していたカルロスは、乗用車と接触事故を起こしてしまう。乗用車には妊婦が乗っており、急いでERへと搬送するが、赤ちゃんの命は助からなかった。一方、ボスコたちは車のトランクから女性の焼死体を発見する。犯人を目撃したという若者を連れ、詳しい話を聞くため署へ向かおうとするが…。 ☆第8話 家族の姿 感謝祭がやってきた。キムは息子ジョーイを、相棒ボビーは兄マティーを所に招くことに。実はボビーの兄は家族の厄介者であり、刑務所から出たばかりという人物だった。一方、ひとりパトロールをしていたボスコは、レストランの立てこもり事件に遭遇してしまう。銃を向ける犯人をなんとか説得しようとするが…。 ブログランキングに参加しています。 応援クリックお願いします。 |
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